オンラインセミナー情報


▼セミナータイトル


3D動作解析とパフォーマンス計測を組み合わせた実践的研究 ~野球・陸上・テニスの実例紹介~


▼出演


東亜大学 人間科学部スポーツ健康学科 准教授 高本 考一 先生


▼対象の方


  • 大学や専門学校でスポーツ科学・健康科学分野の教育・研究に携わる教員や学生
  • 高校・大学・クラブチームのスポーツ指導者やアスレティックトレーナー
  • 理学療法士、柔道整復師、医師、その他臨床家や医療系研究者
  • AIによるマーカーレス3D動作解析アプリ『SPLYZA Motion』の導入・活用に関心のある方


▼オンラインセミナーの概要


近年、スポーツ現場では様々なデータ計測が可能になりましたが、「データ」と「パフォーマンス」をどう結びつければ良いか悩む指導者や研究者も多いのではないでしょうか。
本ウェビナーでは、東亜大学人間科学部の高本考一先生をゲストにお迎えします。高本先生は、大学野球、陸上、テニスなど複数のプロジェクトで、AIによるマーカーレス3D動作解析アプリ「SPLYZA Motion」と、各競技に特化したパフォーマンス計測機器を組み合わせた先進的な研究に取り組んでいます。
本セミナーでは、高本先生が現在進行形で進めている研究事例を紹介いただきながら、動作解析データを現場でどう活かすかのヒントをお話しいただきます。

(ウェビナー開催日:2026年3月11日)


▼講演トピック


  • 動作解析をパフォーマンス向上に繋げるための視点
  • 野球・陸上・テニスにおける最新の研究事例紹介
  • 3D動作解析アプリ「SPLYZA Motion」と各種パフォーマンス計測機器を組み合わせた活用法
※録画の視聴期限は「2026年7月7日(火)まで」の予定です。なお、この期限日は予告なく変更することがあります。